2006年09月04日

2次関数のグラフ(その1:中途半端に終わっています)

更新頻度が上がらなくて申し訳ありません。

2次関数のグラフってどんな形をしているでしょうか・・・?
グラフの形を知りたければ、
y=x2
に数字を代入して
グラフ用紙に点を打ってみれば分かるので、知らないなら一度やってみることをお勧めします。

で、どのような形かというと
「放物線」  です。
放物線は、物を斜めに投げ上げたときに物体が描く軌跡
といえばよいでしょうか。

(だから、物理でやる斜方投射の式は
y=v0t+1/2at2 で、2次関数形になっていますね)

放物線の式は一般的に y=ax2+bx+c (a≠0)
であらわされます。
この式が因数分解できるとすると、それは何を表すでしょう。

・・・ちょっと考えておいてください。
posted by カレハ at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | Study | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/23263302

この記事へのトラックバック